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一般社団法人日本化粧品専門店協会のホームページにようこそ

CoReに関する記事一覧


コーセーとの創出プロジェクト 2店舗で交換留学実施互いのお店の強みを伸ばす
化粧品専門店を取り巻く環境が大きく変化している中、「ザ・コスモス」グループは、コーセーとの協働によるシナジー創出プロジェクト「KOSEデー」に、この8月から取り組む。大きな考え方として、グループ店のららぽーと店と亀有店の2店舗のスタッフや美容部員がエリアの垣根を越えて交流。それぞれの強みやノウハウを学び合いお互いの店舗の特長をさらに伸ばすとともに、課題解決につなげることを目指す。「ザ・コスモス」グループの小島英資社長と、この2店の店長を務める、菱沼恵理奈マネージャーのお二人に、プロジェクトの狙いや今後の展望をお聞きした 掲載記事はこちら
事務局 コア
7月20日読了時間: 1分


CoReと協働「グリーングリーン」が好調 専門店に寄り添う独自提案が強み健康食品カテゴリーの強化を狙う
J Style Beauty(ジェイ スタイル ビューティー、以下JSB)が化粧品専門店に特化した美容の総合代理店として本格始動して6年が経過。幅広い商品群を専門店に提案し、新客との出会いに貢献してきた。今年1月から一般社団法人 化粧品専門店協会「CoRe(コア)」と協働し、ハリウッドの看板商品「グリーングリーン」を拡販中だ。 JSBの八木奨二社長に同社6年の歩みを振り返ってもらうとともに、好調な実績をあげて いるCoReの「グリーングリーン」導入店2軒に話を聞いた。 掲載記事はこちら
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7月1日読了時間: 1分


第4回「定時社員総会」開催 岡崎新理事長誕生、顧問に田代氏新入社員1名、準会員10名入会
一般社団法人 日本化粧品専門店協会(以下、 CoRe〈コア〉)は5月27日午後3時から、東京国際フォーラム(東京・千代田区)で第4回「定時社員総会」を開催した。 これまで理事長を務めた神奈川「たしろ薬品」の田代正樹社長が顧問に、広島「LO OK」の岡崎芳明社長が理事長に選任され可決承認された。岡崎理事長は新たなスローガ ン「高めあい、成長する」を掲げ、重点戦略の中でも特にGMS参入モデルの確立を目 指す「チャネルスクランブルプロジェクト」を推進していく意気込みを示した。 掲載記事はこちら
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6月20日読了時間: 1分


岡崎芳明新理事長体制がスタートスローガンは「高めあい、成長する
本紙で既報の通り今春、一般社団法人 日本化粧品専門店協会(以下、CoRe〈コア〉)の新理事長に広島・福山「LOOK」の岡崎芳明社長が選任され、5月28日開催の総会で可決承認された。岡崎理事長は新たなスローガン「高めあい、成長する」を掲げ、 CoReが化粧品業界を牽引する存在へと成長していく考えを強調。新体制のもと、どのような舵取りを担うのか。岡崎理事長に聞いた。 掲載記事はこちら
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6月6日読了時間: 1分


岡崎新理事長方針インタビュー 高めあい、成長する26~27年度「運営方針」発表
一般社団法人化粧品専門店協会(CoRe)では、5月28日の総会において、岡崎芳明氏(LOOK代表取締役社長)が新理事長に就任。26年度~27年度運営方針が発表され、新たな2年間に向けての意気込みが示された。そこで、岡崎芳明新理事長にCoReが推し進めていく方針についてインタビューを行った 掲載記事はこちら
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6月1日読了時間: 1分


〝GMS参入〟に意欲化粧品専門店に追い風なるか
一般社団法人化粧品専門店協会(CoRe)では、5月28日の総会において、岡崎芳明氏(LOOK)が新理事長に就任し、新たな運営方針を発表。その中でも肝いりの取り組みとして「GMS参入モデルの確立」を掲げた。昨今、GMSでは美容部員の派遣減など人手不足による影響を受け、従来の接客・カウンセリングが維持できない状況にある。このように、GMSでは抜本的な構造改革が迫られる中、CoReの取り組みが新たな業界再編に繋がっていくのではないかと大きな期待が寄せられている 掲載記事はこちら
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6月1日読了時間: 1分


「第4回 定時社員総会」を開催しました
2026年5月27日 東京国際フォーラムにて第3回定時社員総会を開催しました。 2025年度の事業報告及び収支決算、2026年度の事業改革案及び予算案等の決議事項を審議可決し、総会後会員間の意見交換会を行いました。 また、役員改選により理事長に岡崎芳明氏(株式会社ルック)が就任。*新役員は会員ページをご参照ください。 新会員1名の入会が承認され会員数が23名となりました。準会員制度も導入され10名の新準会員が入会し総勢33名となりました。 今年度も引き続き当会の運営事業にご協力頂きますよう宜しくお願い申し上げます。
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5月27日読了時間: 1分


認知度向上を目指す10年先を見据えたお店へ
埼玉県さいたま市、JR京浜東北線「北浦和駅」から徒歩2分の場所に位置する化粧品専門店「パーミンダイゴウ」は、地域密着型の路面店として、丁寧なカウンセリングと体験活動を軸に、「鈴木店長の美容チャンネル」といったデジタルを活用した情報発信も強化し多くの支持を獲得してきた。そしてこの度お店の認知度向上と、10年先を見据えたお店づ くり」をテーマに全面改装を行い、2月17日にオープン。そこで大郷社長に改装に至った背景やポイント、今後の展開等をお聞きした。 掲載記事はこちら
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5月18日読了時間: 1分


380㎡へ拡張し全面リニューアルオープン
北海道・旭川を拠点に薬局1店舗と化粧品専門店4店舗を運営する㈱くどうは今春4月1 7日、イオンモール旭川駅前で展開する「cosme910」及び「cosmeteria」を拡張リニューアルオープン。両店舗あわせて380㎡へと拡張し17ブランドを新規導入したほか、「cosme910」では洗顔バーをはじめ、フレグランスコーナーやメンズウォール、タッチアップカウンター、美容家電コーナーを新設。さらに地元・旭川の豊かな自然をふんだんに取り入れた什器やツリー型ディスプレイを設置するなど、売場のあらゆる接点に〝旭川らしさ〞を盛り込んだ新店舗が完成した。工藤貴弘社長は「ブランドステートメントは〝ひとのわ、つなぐ。〞。お客さまに新たな美容体験を提供する店へと進化を遂げる」と力強く語り、初年度売上目標は2店舗で約5億円を掲げる。 掲載記事はこちら
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5月1日読了時間: 1分


店頭・ SNSの2軸で新客獲得を狙う 活動スペース拡張し、全面リニューアル
2月17日、埼玉・北浦和の有力化粧品専門店「パーミンダイゴウ」が全面リニューアルを実施。改装に伴い「POLA」を新規導入したほか、店中央には資生堂「クレ・ド・ポー ボーテ」の真新しいラディアンスカウンターが圧倒的な存在感でお客を迎え入れる。さらに、店奥にはパーソナルな悩みに対応する新たな有料エステ・カウンセリングルームが誕生した。「ダイゴウとして次のステージに進むために踏み切った今回の全面改装。最大の 狙いは地元のお客さまとの新たな出会い創出を図ることです」と大郷徳子社長は、28年に迎える80周年に店頭売上1億4000万円を目指すと意気込みを示す。オープン以来、多くのお客で賑わいを見せる新生「パーミンダイゴウ」を訪ねた。 掲載記事はこちら
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4月1日読了時間: 1分


13年ぶりの全面改装で接客スペース拡張 人口8万3千人の町で2億5千万円に迫る売上地域密着店として成長、約20年で会員2倍に
専門店業界のリーダー店・滋賀県甲賀市の老舗有力店「ビューティーケアつかもと」(塚本和也社長)が昨年7月25日、13年ぶりに店舗の全面改装を行なった。31・4坪の売場面積は拡大せずに、スタッフの活動ゾーンである店舗中央の円形カウンターを「コの字型」へと刷新。接客スペースを拡張したほか、「SHISEIDO」「KANEBO」「雪肌精 BLUE」を新規導入し、改装後は特に若年層の新規客が拡大、25年度の売上は2億4000万円超えを達成した。改装のポイントやリニューアル後の変化について、塚本社長と奥様の塚本美和店長、ご子息である塚本拓也副店長に聞いた。 掲載記事はこちら
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2月1日読了時間: 1分


G M SLOOKゆめタウン福山の直営売場に出店
広島県福山市と兵庫県姫路市・加古川市に化粧品専門店を7店舗展開する「LOOK」は、ゆめタウン福山の直営の化粧品売場に「GMS LOOK」を9月18日にオープン。GMS直営化粧品売場のお客様全てを受け継ぐ全国初の店舗となる。売場づくりにおいてのこだわりや店舗コンセプトについて、LOOK代表取締役・岡崎芳明社長と奥様のまどかさんにインタビューを行った 掲載記事はこちら
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1月1日読了時間: 1分


メーカーとの協働施策や会員連携進む 22社22名、日本全国に会員企業広まる男性市場に着目、SDGsの取り組みも強化
一般社団法人 日本化粧品専門店協会(以下、CoRe〈コア〉)設立から今春3月で3年が経過。田代正樹理事長(たしろ薬品)を筆頭に、メーカー各社との協働取り組みや会員同士の連携が進み、次世代に向けた専門店業界の地盤づくりができつつある。昨年は花王との協働企画を推進し、なかでも「リサージ メン」による店頭施策では新規獲得率や売上で想定を上回る成果を達成。さらに、花王酒田工場の見学を行なうなど、SDGsの取り組みも強化している。25年度の活動内容や今後の展望について、田代理事長に聞いた。 掲載記事はこちら
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2026年1月1日読了時間: 1分


過去最高の売上高約81億円を達成年商100億円の専門店カンパニー目指す
スローガンは「面と向かって、生きていく。」「マッハGO,GO,GO大作戦」発表東海地区を拠点に22店舗を展開する有力化粧品専門店「パルファン」(㈱くわこや)は11月17日、 名古屋市中区のANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋で「くわこや 2025年 決算報告会」を開催、同社本部スタッフや店長をはじめ、関係者ら142名が出席した。25年度は売上高約81億円と過去最高を更新し、昨年に続き力強い成長を遂げた。野村和弘社長は中期目標として、26年度から毎年5%の伸びを5年間続け「2030年に年商100億円の化粧品専門店カンパニーになる」と宣言した。 掲載記事はこちら
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2025年11月29日読了時間: 1分


CoReが2025シンポジウム開催〝人の力〞をテーマに講演や座談会実施
一般社団法人日本化粧品専門店協会(CoRe:コア)は11月18日、東京・有楽町の東 京交通会館で2025CoReシンポジウムを開催し、専門店やメーカー関係者約10 0名が参加した。CoReは2023年、次世代に向けた専門店業界の発展を目的に田代正樹理事長(たしろ薬品)を中心とした9名の専門店経営者が創設メンバーとなって発足。今年の会員企業は新たに4名が加わって22名(社)となり、メーカー各社との協働取り組みや会員同士の連携も活性化している。 掲載記事はこちら
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2025年11月29日読了時間: 1分


「2025 CoRe Symposium」を開催しました
2025年11月18日 東京交通会館にて2025 CoRe Symposiumを開催致しました。 第1部では、理事長の田代より開会の挨拶。販促委員長の坂原より事業・活動報告が行われた後、元資生堂社長・魚谷雅彦氏による「企業価値を上げるリーダーシップのあり方」をテーマにご講演をいただきました。 その後、「化粧品専門店価値創造のための経営者としての資質とは?」をテーマに、国際商業出版編集長の長谷川隆氏をファシリテーターに迎え、CoRe会員の藤川(株式会社フジカワ)・寺西(Merchant株式会社)・山田(株式会社甲州屋)・大郷(株式会社ダイゴウ)が登壇し、座談会を行いました。 各エリアの現状、将来の市場・人口動態などを踏まえ、化粧品専門店の価値をどのように創造してくかについて各々の考えを述べるとともに、ご参加いただいたメーカー様より率直なご意見やご質問を頂きました。製販両面から課題や方向性を確認する良い機会になりましたことに心より御礼申し上げます。 続く第2部では、今年も90名を超える多くの関係者にご参加いただき、和やかな雰囲気の中でCoRe
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2025年11月18日読了時間: 2分


全国初化粧品専門店「LOOK」がGMSをプロデュース
広島県福山市を拠点に計7店舗を展開している有力化粧品専門店「LOOK(ルック)」(岡 崎芳明社長)は9月18日、「ゆめタウン福山店」をオープン。全国初、LOOKがGMS(ゆめタウン福山の直営店)をプロデュースした店舗で、これまでの専門店業界には見られなかった新たな化粧品専門店の形を提供する。101坪の売場に、制度品をはじめとした 主力メーカーとその専門店ブランドはもとより、チャネルの枠を超えた多彩なブランド、 インフィニティやアルブランなど、主にGMSやドラッグストアで展開するブランドが並 ぶ光景は一見の価値あり。オープン10日で約2400万円の実績を上げるなど出だしは 好調。岡崎社長は「初年度は売上4億円を目指す」と意気込みを示す。 掲載記事はこちら
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2025年11月1日読了時間: 1分


【活動報告】化粧品が循環する未来へ
~販売店としての視察レポート~ 日程:2025年6月4日(水)〜5日(木) 参加者:日本化粧品専門店協会メンバー 13名 私たち化粧品専門店は、販売だけでなく「その先」にも責任を持ち、美しさを持続可能なものにする役割があると考えています。今回、花王 酒田工場を視察し、化粧品の廃棄・リサイクルの現場を学んできました。 ⸻ ■ 酒田工場の取り組み花王 酒田工場(山形県)は、全国に2か所しかない焼却設備を持ち、返品品や廃棄物を再利用・再資源化する拠点です。2024年には約605万点もの返品品を処理し、環境配慮型の製造・循環システムを確立しています。 ⸻ ■ 化粧品はなぜ廃棄されるのか?返品品はすべて手作業で検品され、可能な限りリサイクルへ。焼却する場合も環境への負荷を最小限に抑える工夫が施されています。私たち販売店にとっても、返品や廃棄の背景を知ることは、お客様に信頼して選んでいただくための大切な一歩です。視察を通じて、「販売のあり方そのものを見直す必要性」を改めて実感しました。 ⸻ ■ 販売店としてできること環境に優しい選択肢をお客様に届けるために、
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2025年6月5日読了時間: 2分
「第2回 定時社員総会」を開催しました
2024年5月24日 コンファレンスクエア エムプラスにて 第2回定時社員総会を開催しました。 2023年度の事業報告及び収支決算、2024年度の事業改革案及び予算案等の決議事項を審 議可決し、総会後会員間の意見交換会を行いました。 今年度も引き続き当会の運営事業にご協力頂きますよう宜しくお願い申し上げます。
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2025年5月24日読了時間: 1分
「第3回 定時社員総会」を開催しました
2025年5月21日 東京国際フォーラムにて第3回定時社員総会を開催しました。 2024年度の事業報告及び収支決算、2025年度の事業改革案及び予算案等の決議事項を審議可決し、総会後会員間の意見交換会を行いました。 また、新会員4名の入会が承認され会員数が22名となりました。 今年度も引き続き当会の運営事業にご協力頂きますよう宜しくお願い申し上げます。
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2025年5月21日読了時間: 1分
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